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docomoのahamono 開通手続き

ウェブでMNP申込みしてから4日位でSIMカードが到着

全てはRedmi note 9sで快適に回線を使用する為です。さよならUQmobile&こんにちはdocomo!

ahamoはダンボールでやってきました。デカイ!

内包されている商品はこんな感じです。

先だってMNPした日本通信はレターパックでやってきました。

それを思うとダンボールでやってきたのでちょっと驚きました。ただ内包されているものを考えるとこのダンボールはamazon以上のオーバークォリティな感じが、、、、、、ダンボールを捨てる手間を考えるとレターバックで十分な気がします。

回線移行手続きを開始していきます

ahamoのサイトはやたら動きが激しいですね。サイトの作りにちょっとついていけない違和感を感じるオッサンです。

私はahamo商品到着後の流れのページからパソコンで回線移行手続きを行いましたがアプリからも手続きが出来るようです。

WEBサイトでの開通手続き
購入方法 受付期間
機種変更・新規契約・MNP 24時間※システムメンテナンス時間を除く

1. ahamoにログインする

お手続きサイトまたはahamoアプリを起動しログインページを開いてください。

お手続きサイト

お手続きサイト

ahamoアプリ

ahamoアプリ

2. 「受付番号」「連絡先電話番号」「暗証番号」を入力してログイン

「受付番号でログイン」から入力画面を開き必要事項を入力してください。

ログイン

3. 「切り替え(開通)のお手続きへ」をクリック

商品が出荷されると「切り替え(開通)」手続きのボタンが表示されます。

4. 開通情報を確認

開通情報を確認し、問題がなければ「開通する」ボタンを押してください。

5. 開通完了

開通処理完了画面が表示されたら終了です。

docomoのahamoはAPN設定とかを行わなくても利用する事が出来ました。

なので割と実際の作業は楽です。切替した後に端末を再起動したらもうすでに使える様になっていました。

 

キャリアメールが無いのとサポートが無いのと留守電が無いのが許容出来ればahamoのsimはかなり良いと思います。

私は留守電が無くて困ったことがない派なのと既に遠い昔からキャリアメールは一切使っていないので全く問題はありませんでした。

UQmobileとの違い

UQmobileと違う点としてはahamoの場合、電話が掛かってきた時に応答しない場合、「電話に出ることができませんでした」みたいなメッセージが流れてある程度でコールが終了していたUQmobileと違ってずっとコールされ続けるようです。

携帯が家の中でどこにあるかわからずに電話を掛けて探すみたいなシーンではahamoの方が便利かも知れません。

そんなシーンはそうそう無いかも知れませんけど(笑)

さすがのdocomoですね。電波の入りは本当に安定しています。家でも職場でも駅でも道端でも本当にドコでもバリ3です(古い!※今使っているスマホのアンテナマークは4本ですけど全部立っています)

バリ3

読み方:バリさん
別表記:バリ三、ばり3

携帯の電波受信状態を示すアンテナのマークが3本全て立っており、バリバリ(とても)繋がり易い状態であることを意味する語。なお、現在はアンテナのマークが3本ではない携帯も増えており、「バリ5」という言葉を使用する人もいる。

実用日本語表現辞典より

というわけで手数料は掛かりましたが快適な回線に移行できたので良かったと思うことにします。

あとdポイント3000ptが貰えるキャンペーンをやっていたので申込みしておきました。

貰えたらほとんど手数料無しで移行できたという形になります。今回はキャッシュバックとかは一切期待していなかったのでこれはちょっとラッキーに感じました。

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