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ハスラーのテールランプ隙間の汚れ

今年で購入後5年を迎える我が家のハスラー

奥さんが毎日乗って元気に活躍中です。

先日オールシーズンタイヤに交換して雪道でも動ける仕様になったので、先日大雪が降った時に、乗って試してみたかったのですがそのころ、体が絶不調に見舞われていたのでお試しは出来ませんでしたw

ここのところあまり大雪も降らないし少しくらいの雪ならとオールシーズンにしていますが一応、昔購入したスノーソック(未使用)も、一応積んで相当の用心はしておこうと思います。(でももう、春ですねw)

新車で購入してから早いもので5年が経過していることに驚きを感じます。

なんとなくこのあいだ家に来た的な思い出いましたが、、、、

テールランプ隙間の汚れ

このあいだ洗車していたらテールランプの隙間の汚れが取れないのが気になりました。テールランプと本体の間に隙間がありそこに苔みたいなものが残ってしまう感じです。

どうもテールランプを外さないと掃除できない感じです。

どうなのこの設計?

まぁやむを得ないのでテールランプを取り外して清掃しようと試みます。

が、ボルトを2本外して部品脱着を試みたものの、思いのほかテールランプが外れずに結構苦戦しました。

相当に固いので清掃の為に壊してしまっては本末転倒だなと考え、途中で一旦作業を止めてしてウエブで情報
を検索してみました。

するとまっすぐ後ろに強く引けば外れるという情報がありました。

情報通りに後ろ側に向けてまっすぐ強めに引いたところ確かに外れてくれました。

で汚れを綺麗に清掃して元通り戻しボルトを締めて完了となりました。右と左と両方行うとまぁまぁ大変な作業です。

 

そもそも、こんなところに汚れが溜まるなんて作りこみが甘い!と思う反面、ちょっとした弱点が、可愛く思えたりもしてまぁいいかと許せる今日この頃です。

中東で続く戦争が原油価格を急騰させ、米国内でガソリン価格を高騰している昨今なので燃費の良い軽自動車は貴重です。

そんなわけで、まだまだ無事に活躍してほしい我が家の(今月車検予定の)ハスラーのお話でした。