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老眼問題

笑っていても泣いて過ごしても平等に時は流れる

人は老いていくものです。日々の生活に流されて気持ちだけはいつまでも若いつもりでいます。しかしながらやっぱり老いはしっかりと忍び寄ってきています。残念ながら白髪と視力だけは自分でも悲しいくらいにそれを実感してしまいます。

以前はコンタクトを愛用しておりましたが段々と近くのピントが合わなくなってからというもの遠近両用コンタクトに移行する様になりました。

しかしながら遠近両用コンタクトは近場も70点!遠くも70点!みたいな感じで不満の残る商品です。(※自分調べ。違うものもあるかも知れません。)

もうゴルフやってもどこ飛んでいったか一緒にラウンドする年配の方よりも見えてない状況。

しかし何故か遠近両用の眼鏡だと遠くも近くもしっかりピントが合って快適でおまけにコロナ感染予防にもなるし(目からの侵入は一応防止できるはず。たぶん)一石二鳥。遠近両用眼鏡最高です。

紙マスクと一緒にメガネをすると曇ってしまうのがイマイチでしたが、先日紹介したウレタンマスクだと曇らないですし相性はなかなか良いです。残念ながら見た目は裸眼に負ける気もしますが、見栄をはらなくても、いい年のオッサンなので拘らず行こうかなと思っています。

不景気もやってきそうだし、給料もこれからは上がらなそうだし、我々があるお金で楽しくほのぼの生活を営んでいく上では、あまり節約だ!とか必死に苦しまない範囲内で日々のコストを上手に下げていく事が必要になってくると思います。

気にならない程度の節約の第一歩

そんな意味ではこの眼鏡という奴は小さな節約第一歩としてなかなか良い気がします。コンタクトもなんだかんだでなかなかいいお値段しますしね。

帰宅して目が疲れないのも、あまり痒くなったりしないのも、それから目薬要らずなのもアレコレと考えるとやっぱり眼鏡はなかなか良いものなのかもしれません。

個人的にはフレームレスのチタンフレームが以前から好きなのですが(流行とは違うんですね、、、、)

今後はいろんなフレームの眼鏡もしてみたい気もしますが、後々の楽しみとしてとっておきたいと考えたりする今日この頃です。

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