テーマをiPhone風に変更
テーマ変更を行ってiPhoneっぽいテーマにしたところアイコンや壁紙がすっかりiPhoneなので脳がバグってしまいもはやiPhoneと変わりが無いような気がしてきました。
慣れないアンドロイドなのになんだか長年の相棒のように気軽に付き合えるようになりました。
見た目って大事なんですね。
ウィジェットは最近iPhoneにも導入されていましたがあの重ねられるウイジェットは結構便利だったんだなと気がつきました。
設定→テーマを選んだら検索画面に「iPhone」と入力すると結構それっぽいテーマがたくさん出てきます。
ダウンロードしたらテーマの右下のプロフィールを選択するとテーマを選ぶ事が出来ます。私はシステム以外(ロック画面とホーム画面とアイコン)をiPhone風にしてみました。
すると一気に自分の脳がこのスマホをiPhoneなんだと認識しているようにな気がします。
もはやiPhoneなのかアンドロイド端末なのか自分でもイジっていてよくわからない状況に陥っています。
iPhoneを脱獄させてアンドロイド風のフォントを使っていると思えばそういう風にも思えます(笑)
OS乗り換えの垣根がこれからもどんどん低くなるといいなと思う反面、iPhoneと比べて価格が半分以下のアンドロイドでも大体の事が出来てしまうのにはびっくりです。(というかiPhoneで出来ない事がアンドロイドで出来るというものも多い)
それほど高画質は要らないかなと思っていた私でしたが、やっぱり綺麗な写真はなかなか気持ちが良いですね。
デフォルトカメラの実力もなかなかのものです。
Pixelシリーズのカメラアプリ導入
「Google Pixelシリーズ」にプリインストールされているアプリGCam(Googleカメラ)を使う方法があって暗所に強いというので一応は導入しています。風景なんかはいいけれどセルフィーとか人物なんかはデフォルトのカメラの方が肌色が綺麗に写る様なのでデフォルトカメラで私は十分な気がします。
redmi note 9sに最適化されたGCamアプリのダウンロード
バージョンは7.3が比較的安定していて良いとかなんとか、、、、えぇチャレンジの際はもちろん自己責任でお願いします。
GCamは人物はリアルに写しすぎる気がします(笑)
あと高画質だと容量をすぐに圧迫してしまうかなと思っていましたが、そこはアンドロイド端末SDカードが刺さるので大丈夫でした。
Redmi Note 9Sの純正カメラもなかなかです。人物の写真(セルフィー含め)とか美肌モードが良いのか綺麗に優しく撮れる気がします。
カメラについてはもう少し使い込んでみたいですね。

