当サイト記事では商品・サービス紹介にアフィリエイトプログラムを利用しています

自宅の壁紙のスキマをコーティング補修

家のあちこちに気になるところが

土地を購入して家を建てた我が家。子供のこととか、アレコレ経験しながら家族で生活をしていますが、とてつもなく時間が早く経過していきました。

早いもので今年で9年が経過します。住宅取得控除もそろそろ最後。

これからはふるさと納税をもう少し真剣にやろうかな、、、、、、w

気持ちの中では賃貸派なところも少しあったので、当時土地を購入して家を建てたときはずいぶん高い買い物しちゃったなと思ったものです。

でも最近コロナによるリモートワークや材料高騰の影響もあったりして私の住んでいる田舎でも土地や戸建住宅の価格が上昇してきています。

今から思えばあの当時に買っておいて良かったなと思います。

最近の値上がりで高騰した今の土地価格や家の建築費では私の給料では自宅を購入するのはかなり厳しかったかなと正直思います。

自宅もそれなりに年月が経過したこともあって、あちこちに気になる箇所も出てきました。

建築時、基礎工事中の自宅の写真です。あれからそんなに時間が経ったのねぇ、、、

こちらは完成前の自宅に入って撮影したトイレの写真です。

先日、トイレの天井の異変に気がつきました。

アレ?壁紙の隙間が空いている?

うん。めっちゃスキマが出来ているw

基本的に細かいことは気にしないO型の私(ではありますが)それでも一旦気になりだすとどうにも気になりだしたので補修に着手することにしました。

自宅補修開始

以前ホームセンターで適当に購入しておいた修理キットを使って購入することにしました。

使ったもの

・マスキングテープ

・ヘラ

・多用途シール

ホームセンターに行かずに時間を節約してネットで購入したい方はぜひこちらからお買い求めください。

日本紐釦貿易(Nippon Chuko)
¥307 (2024/04/09 01:55:10時点 Amazon調べ-詳細)

壁紙のスキマがあいた部分にそってマスキングテープを貼っていきます。

それから多用途シールとヘラを使ってスキマを埋める作業を開始します。

とはいえ、素人作業なのでやっぱりそれなりです。

補修完了後。まぁパット見はいいんじゃないでしょうか。

全然気がついてくれない妻にシビレを切らして自分から補修の写真をみせたら「あら。そうなんだ。ありがとう」と軽い感じのお礼をもらいましたw

これから年月の経過とともにあちこち気になるところが出てくると思う我が家ではありますが直せるところは自分で補修しつつ無理な場所はプロに頼んで快適な暮らしを維持していきたいなと思う今日このごろです。

壁紙の剥がれ箇所がでてきたらこういう補修セットも良さそうです。

テキストのコピーはできません。